世界経済フォーラムが企業に「最も重要なスキル」を尋ねると、上位に並ぶのは分析的思考、レジリエンス、創造性、リーダーシップ、好奇心です。どれも教科書で学ぶものではなく、何かをつくり、試し、人に見せることで身につく力です。CURIOOは、その「つくる・試す・見せる」を2歳から始めます。
毎回のレッスンで、子どもは何かを完成させます。模型、物語、小さな事業、簡単なプログラム。
うまくいかなかったら、理由を考えて直す。失敗は授業の一部で、レジリエンスはこうして育ちます。
つくったものを英語で発表し、質問に答える。自信とコミュニケーションは、ここで本物になります。

実際の場面で話し、発表し、説得する。英語を「学ぶ科目」ではなく「使う道具」に。

アイデアを生み、機会を見極め、失敗から立ち直り、チームで協働しリードする力。

デジタルと手を使う活動を通じて、独創的で批判的な思考、問題解決、協働を育てます。

問題解決、論理的思考、デジタルリテラシーを身につけ、AIを使いこなす側に。
すべてのレッスン、すべてのステージで育て、記録します。
4つのスキルを、お子さまの年齢と経験に合った方法で。13歳からは、学校ではCURIOO Campus、個人ではSignatureプロジェクトへ続きます。
日本では、CURIOOのカリキュラムはCURIOO International Gakudo(英語で学ぶ学童)と、連携する幼稚園・学校で提供されています。お住まいの地域で通える教室については、お問い合わせください。

はい。2〜3歳のKindiから始まる5つのステージは、英語の経験がない前提で設計されています。先生は英語で話しかけ、子どもは活動の中で自然に使い始めます。
CURIOOは学校の学びと並行して、学校では十分に時間を取りにくい力を伸ばすものです。学童では宿題の時間も確保しています。
学期ごとのショーケースで、お子さまがつくったものを直接ご覧いただけます。保護者アプリ beCURIOO では、毎回の様子と4つの学びの姿勢の進捗を確認できます。
学校がCURIOO Campusを導入していれば、授業の中でプロジェクト型の学びが続きます。個人では、14〜17歳向けのSignatureプロジェクト(オンライン・12週間)があります。